坐骨神経痛

常に感じていた坐骨神経痛の「しびれ」が気にならなくなった! (漢方治療症例)

坐骨神経痛
坐骨神経痛

坐骨神経痛の治療症例です。
30代 男性
ふじみ薬局の治療をはじめて1ヶ月が経過しました。

現在の坐骨神経痛の症状は、

◎痛みは感じない
〇体調が良い
〇足の薬指・小指のしびれがそんなに気にならない
〇歩行時のこわばりも消失

問診だけでも良くなっていることが容易に伺える様子です。
糸練功での反応も良好。
引き続き賦骨仙を1日2包飲む

2週間後。
〇しびれは気にならなくなっている
・長時間運転しているとたまに痛みが出る

※この頃からお酒の量を減らしてくれているようです。
アルコールは筋肉や骨の代謝を妨害するような働きがあるため、
痛みの疾患の場合は控えた方が良いでしょう。
しかし事情もありますから、お伝えだけして後はご本人にお任せしています。
ちなみに、白砂糖(お菓子)や もち米製品(せんべい・おこわ・赤飯など)も痛みを悪化させますので要注意です。

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